




本日は南ウネリだったので近場の南張へ。1980年代うちにショップ(ノースポイント)で売ったサーフボードが手元に来たので、密かにリペアしていて、復活したので、緊張しながら海へ。ファーストインプレションは、ドルフィンが効かない、波のサイズはむねかたと風入っているもののぼちぼちでした。浮力がありテイクオフもいつも違い、重さもあり、すぐに波への反応が遅くターンする時は波の割れ方に合わていいポジションでないとターンできないとか。無理に動かさず、いつもと違う感じに、戸惑いながらも、最近ボードは軽く、どのセクションでも動いてしまうなど、今のボードの良し悪しを感じながら、歴史の流れを感じながら、いつもと違うサーフィンを実感する1ラウンドでした。帰りは新名神集中工事を迂回して昔よく使っていた名阪から信楽抜けて瀬田西から帰宅するルートで無事に帰宅しました。40年くらいにの時の流れを感じた1ラウンドでした。来年でノースポイントも50年。本日もお疲れ様でした。